Jun 09, 2011
アンチエイジングに胎盤が良いようだ。
アラ砲の私としては、アンチエイジングには非常に敏感です。鏡で自分の顔を見るたびにため息ばかり。また、年齢が高く、冷え性が悪化し、疲労度が難しくなっています。コラーゲンは、アンチエイジング効果の主な感じがありますが、私が注目しているのは、胎盤です。現在通院している婦人科にも冷え性や疲労の対策胎盤を勧めています。いずれにせよ、細胞自体を若返らしているようです。これにより、細胞から活性化され、若返り、それがアンチエイジングされるか?残念ながら、まだ実感はないのですが、気持ち的に期待されたせいか、気分も若返ったようです。心もアンチエイジングですね。にんにく卵黄を通信販売、定期的に購入している知っている人がいます。知っている人は、肌の若返りのために、にんにく卵黄を毎日摂取しているようなものです。このにんにく卵黄を毎日摂取するようになった後の肌の若返り効果を実感していることです。自分も分かるようにフィットすると、肌が若返ったかのように見違えて見えました。
MMD研究所が、10代から30代の女性を対象に行ったスマートフォン利用に関する調査結果を発表した。調査は2月10日から18日まで、スマートフォン所有者300人とスマートフォン非所有者400人を対象に実施した。
スマートフォン非所有者を対象にスマートフォンの購入意向を聞くと、「購入予定」が8.5%、「購入したい」が36.5%と、合わせて45.0%が購入に前向きであることが分かった。特に20代女性では半数が前向きという結果が得られた。
スマートフォンを購入したい理由は、「アプリが豊富だから」「インターネット機能が使えるから」がともに59.4%で最多となり、以下「タッチパネルが使いやすそうだから」が42.8%、「画面が大きいから」が42.2%、「容量が大きいから」が39.4%、「音楽プレイヤーとして使えるから」が38.3%と続いた。興味、関心のあるアプリのジャンルとしては、「ゲームアプリ」「写真アプリ(画像加工、フォトアルバムなど)」「地図・ナビ・交通系アプリ」に人気が集まっている。
スマートフォン非所有者に、欲しいスマートフォンの色を聞くと、「ピンク」が1位で43.9%。以下「白」が37.8%、「黒が」36.7%、「赤」が34.4%となった。スマートフォンに求めることは、「赤外線通信に対応している」「防水機能がついている」「電波が強い」という回答が、いずれも7割を超えて上位を占めているが、「カラフルでかわいい色」「コンパクトで女の子でも持ちやすい」といった女性らしい意見も5割近く見受けられた。
また、スマートフォン所有者を対象に、“スマートフォンを持って変わったこと”を聞くと、「分からないことがあると自分ですぐ調べるようになった」が55.7%、「別に音楽プレイヤーを持つ必要がなくなった」が54.3%、「動画をよく見るようになった」が44.3%で上位を占めている。
さらに今使っているスマートフォンへの不満について聞くと、「携帯公式サイトに対応していない」が53.0%、「Flashのサイトを見ることができない」が51.3%、「赤外線通信に対応していない」が51.0%、「電波が弱い」が44.7%と並ぶ。iPhoneユーザーに絞って結果を見ると、「Flashに対応していない」「電話が弱い」という不満がどちらも59.9%と、他のスマートフォンユーザーと比較して突出していることが分かった。
(プロモバ)
米Microsoftは3月4日(現地時間)、検索サービスBingの旅行関連検索機能強化を目的に、旅行関連検索に特化したサービスを提供する米KAYAKと提携したと発表した。数週間のうちに米国のBingでの航空運賃検索結果にKAYAKのデータが統合され、将来的にはKAYAKのすべての検索サービスデータが統合されるという。
MicrosoftはBing強化を目的にさまざまな企業と提携を進めている。米Facebookや米TwitterなどのSNSのほか、3日にはローカルディール集約サービスの米Dealmapとの提携を発表した。また、2月25日には航空運賃検索サービス「Autosuggest Flight Prices」を発表した。KAYAKのデータはこの新機能にも反映される模様だ。
KAYAKは、航空会社や旅行代理店のWebサイトのデータを集約し、航空運賃やホテル宿泊費の比較を行えるサービスを提供している。同社は、米Googleが買収を予定している米ITAの検索エンジンを利用しており、他の旅行関連企業とともに米司法省に対し、この買収を差し止めるよう申し立てた。
KAYAKは現在、自社サイトでのサービスにGoogle Mapsを使っているが、これをBing Mapに移行することを検討しているという。【佐藤由紀子,ITmedia】
米Microsoftは3月4日(現地時間)、10年前にリリースし、いまだに利用されているWebブラウザ「Internet Explorer(IE) 6」からのアップグレードを促進するカウントダウンサイト「The Internet Explorer 6 Countdown」を立ち上げたと発表した。
IE 6は現行のWeb標準に対応しておらず、Webサイトで対応しようとすると大きな負担になることから、数年前からWeb開発者らが“撲滅運動”を展開している。また、セキュリティ上の問題もあるため、Microsoft自身もIE 8へのアップグレードを強く勧めている。1年前の同日にはWebデザイン企業がIE 6の“葬儀”を挙げ、Microsoftも献花した。
カウントダウンサイト開設の目的は、IE 6の世界でのWebブラウザシェアを1%以下にすることだという。シェアが1%以下であれば、Web開発者がサポートを考慮しなくて済む可能性が高まるというのがその理由だ。
Webサイトは、米調査会社Net Applicationsの最新データに基づくIE 6のシェア分布図が中心となっており、Microsoftはこのデータを毎月更新し、新たに1%を切る国が増えるごとに“お祝い”をするという。
2011年2月のデータによると、世界でのIE 6のシェアは12.0%。国別では中国が34.5%で最も多く、韓国(24.8%)、インド(12.3%)、サウジアラビアと台湾(10.7%)、日本(10.3%)と続く。
このほか、Webサイトに貼るキャンペーンバナー(IE 6で接続すると表示される)や啓蒙ツール、企業ユーザー向けIE 8へのアップグレードワークショップへのリンクなどが用意されている。【佐藤由紀子,ITmedia】
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