May 16, 2011
webデザイナーのおかげで、
インターネットが使いやすく、今の姿を取っているのも、やはりwebデザイナーの存在のおかげですね。情報をいかに伝えるか、内容をどのように表示するかどうか見やすく、素敵なレイアウトに建設されているも、webデザイナーのおかげです。 webデザイナーのおかげで、インターネットは今いいとこなんですね。私は今年の初めに職業訓練学校に通っていました。 Web制作に携わる仕事に従事したかったからです。私のコースは、Webデザイナーの学校でホームページを作る過程にありました。今までは事務職で働いしかなく、業務の幅を広げたいと思ったからです。ただし、Web制作の仕事は経験者を多く雇用するので、未経験者は厳しい現実でした。
ケンコー・トキナーは、スリックの小型三脚「SLIK Baby」シリーズを11月11日に発売する。価格は1万290円。カラーはライトブルー、ライトグリーン、ピンクの3色。
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ミラーレスカメラ+望遠レンズに対応するという小型三脚。全高は970mm、縮長は360mm、重量は600g。最大搭載重量は2kg。雲台をエレベーター下部に取り付けてのローアングル撮影も行なえる。脚部は最大パイプ径20mmの4段。
「ネイルをつけた指先でも操作できる」というナットロック式を採用したほか、携帯電話用のアクセサリーやストラップを装着できるアクセサリーストラップホルダーを備えるなど、「カメラ女子向け」を謳う。本体カラーごとに異なる配色を施したトートバッグスタイルの三脚ケースが付属する。
【デジカメ Watch,鈴木誠】
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本田技研工業は、11月16日(現地時間)に開幕する米国「LAオートショー」(一般公開日:11月18日〜27日)において、「フィットEV」の市販版と新型「CR-V」をワールドプレミアすると発表した。
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フィットEVは、昨年のLAショーでコンセプトモデルを公開しており、燃料電池車「FCXクラリティ」と同型のモーターとリチウムイオンバッテリーを搭載する。今回その市販版を初公開するが、詳細は明らかになっていない。
また、新型CR-Vについては、9月に米国で行われたオレンジカウンティ・インターナショナル・オートショーで「CR-Vコンセプト」を出展しており、市販版を公開するのはこれが初。日本での発売は2011年内を予定している。
そのほか、ホンダブースでは今春から米国で発売されている新型「シビック」シリーズと、マイナーチェンジを行った「インサイト」「パイロット」も展示。
今回展示されるすべての車種は、北米仕様車となっている。
【Car Watch,小林 隆】
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アスクは、Altec Lansing製のパソコン向けアクティブスピーカー2モデルを11月上旬より発売する。USBケーブル1本で音声入力/給電を行なえる「Orbit USB Stereo IML247AA」と、ステレオミニ音声入力/USB給電の「BXR1320AA」を用意し、価格はオープンプライス。店頭予想価格はOrbit USB Stereo IML247AAが4,980円前後、BXR1320AAが2,480円前後。
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「Orbit USB Stereo IML247AA」は、USBケーブルのみで音声入力と給電が行なえるスピーカー。ノートパソコンなどとの持ち運びを考慮し、2台の背面をつないでコンパクトにできることが特徴。持ち運び時はケーブルも収納できる。また、メタリックな外装デザインと、耐久性のある本体設計を採用する。
「BXR1320AA」は、ステレオミニ入力のモデルで、電源はUSBから供給する。前面に電源/ボリューム調整のノブを備える。ユニットは50mm径フルレンジを搭載し、再生周波数帯域は180Hz〜20kHz。音圧レベルは80dB、SN比は85dB。外形寸法は66×85×160mm(幅×奥行き×高さ)。
【AV Watch,中林暁】
AV Watch
11月16日、米国で開幕するロサンゼルスモーターショー11。24日、同ショー恒例の「2012グリーンカーオブザイヤー」の最終選考5台が公表された
画像:最終選考の日本車3台
同賞は、米国の『グリーンカージャーナル』誌が主催。米国の中でも最も環境意識が高いとされるカリフォルニア州のロサンゼルスモーターショーで、毎年発表されている。米国在住のジャーナリストが、2010年秋から2011年秋までの1年間に米国で発表された新型車の中から、最もエコな1台を選出する。
最終選考に残った5台は、以下の通り。
●フォード・フォーカス・エレクトリック
●ホンダ・シビック・ナチュラルガス(天然ガス)
●三菱 i-MiEV
●トヨタ・プリウスv(日本名:プリウスα)
●フォルクスワーゲン・パサートTDI
ホンダが新型『シビック』の天然ガス仕様、「シビック・ナチュラルガス」、三菱が『i-MiEV』、トヨタが『プリウスv』(日本名:『プリウスα』)と、最終選考5台のうちの3台を、日本車が占有。また、5台の顔ぶれは、EV、天然ガス車、ガソリンハイブリッド、クリーンディーゼルとバラエティに富む。
ちなみに前回は、GMのエンジン併用型レンジエクステンダー(航続距離延長)EV、シボレー『ボルト』が、日産『リーフ』を抑えて栄冠を手にしている。
《レスポンス 森脇稔》
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ロサンゼルスモーターショー 特別編集
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