Mar 24, 2011
建築家と作る注文住宅の魅力
建築家ですし、注文住宅を建てるときに、デザイン的にも機能的にも品質面でも満足のいく住宅建てられています。その理由は、建築家は設計だけでなく、施工監理も行うので、公務のは、手抜き工事が難しく、手抜き工事をして、建築家の確認によってやり直しさせることができるからです。少し費用がかかっても注文住宅を建てる場合、工事について第三者的立場からチェックしてくれる建築家との家づくりをすること間違いなしです。妹から電話があった。家の外壁塗装をしてやっと終わったとする。家の周りに足場を組んだリヘトギので、日数も費用もかなりかかったようだ。家の建て替え後10年経過のために外壁塗装を業者に要求したことである。外壁塗装の基準は、新築後10年というのは私も知っているが、20年後に我が家にはまだしたことがない。コンハジと回って、コストがゴルリゴたりするようだ。
有限会社「神世界」グループによる霊感商法事件で、詐欺容疑で逮捕、送検された佐野孝容疑者(42)ら4人の勾留理由開示手続きが9日、横浜地裁であり、4人はいずれも「(逮捕容疑の)詐欺をしたことはない」と意見陳述した。
佐野容疑者はグループ内で「会主」と呼ばれる主要幹部とされる。ほかに意見陳述したのは、いずれも幹部を務める佐野りら(27)、浅原史利(48)、浅原嘉子(48)の3容疑者。
木田佳央人裁判官は「証拠隠滅や逃亡の恐れがある」と勾留理由を説明。4人の弁護士は「被害者をだますという詐欺の実行行為をしたスタッフ女性が逮捕されず、共犯とされる4人が逮捕されるのは不当」と述べた。
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少年を暴力団事務所に立ち入らせたとして、県公安委員会は9日、県暴力団排除条例に基づき、指定暴力団稲川会系の組員(25)=横浜市港北区樽町2丁目=に少年を立ち入らせないよう中止命令を出した。
同条例は、暴力団員が少年を正当な理由なく暴力団事務所に立ち入らせる行為を禁じている。県警暴力団対策課によると、愛知県や広島県など3県でも同種条例で同様の行為を禁止にしているが、中止命令は全国で初。
同課によると、4月4日夕、座間、大和両市に住む高校3年の男子生徒2人=ともに(17)=が少年と知りながら、電話で「事務所にこい」と呼び出し、川崎市川崎区の暴力団事務所に立ち入らせた、としている。
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渋谷・初台のブックカフェギャラリー「MOTOYA」(渋谷区初台2、TEL 03-6362-2082)で現在、クリエーター約30人の手作り本を展示・販売する「手づくり本フェアVol.3」が開催されている。(シブヤ経済新聞)
【画像】 おおくぼゆみこさんの「Peepshow Tunnel Book『Boy meets girl』」
2008年にオープンした同店が1周年を迎える際に「何か企画を」と考え、2009年から毎年6月に開いている同企画。同店で個展を開いた人や知り合いのアーティスト、オーナー本屋暁子さん選定のアーティストに声を掛けているほか、毎年「チャレンジ枠」として、本好きな人や本作りをしてみたい人なども参加している。
今回、植物に関連した著書出版や、イラストレーターとして活動するエノコロさんや製本作家・都筑晶絵さんとブックデザイナー・山元伸子さんの2人によるリトルプレス「ananas press」、イラストレーターあべちほさん、しょうじしずかさん、写真家・中の愛子さん、パラパラ漫画家・tamaxさん、豆本作家どーる・HONOKAさん、ベルリンを拠点に活動中のギタリストでプロデューサーのKOHKIさんなど30人が出品。写真集や絵本、豆本、エッセー、「オブジェ的な」本などを同店カフェスペースで展示する。
写真家・太田潤さんは、東日本大震災が発生した3月の写真を集積した「200-300 people on the shore」(2,800円)を制作。震災後の東京の様子や救援物資を届けに行った際に撮影した仙台の様子などを、3月下旬・震災後数日間・震災当日・3月上旬の4つのパートで構成し、時系列逆に配置した。編集や製本にこだわって作られた同書は折り加工を多用し、ページごとに異なった展開をする「パズルのような製本」に仕上げた。
版画家でイラストレーターの橋本尚美さんは、ドーナツとキャベツ、掃除、読書が好きな一人暮らしの主婦・カルメラさんの物語「カルメラさん」シリーズ(1,000円〜)を出品。豆本作家でイラストレーターのおおくぼゆみこさんは、5月同店ギャラリーで個展を行った際の水彩画作品「Boy meets girl」を19世紀ごろからヨーロッパにある「のぞきからくり絵本」仕立てにした「Peepshow Tunnel Book『Boy meets girl』」(2,800円)。一番手前にある穴から中をのぞくと「遠近感のある光景」が見られる。
「年齢も職業もスタイルもキャリアもさまざまな方たちが参加している。それぞれ自分の得意な分野で作られ、幅広いジャンルのアートブックともいえる作品がそろっているのが、飽きることのない当展の魅力」とし、「カフェでの展示なので、ゆっくりとお茶をしながら実際に手に取って、日常的なアートの時間と空間を楽しんでいただければ」と本屋さん。「誰でも最低一冊はお気に入りを見つけられるのでは」とも。
開催時間は13時〜20時(最終日は17時まで)。入場無料(ただしカフェでの展示のため要オーダー)。今月26日まで。
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