Jan 18, 2011

安心安全な外壁塗装を

風雨にさらされて、リフォームとはできないまでも外壁塗装くらいは更新しないと思う人もいると思います。そんなときに何も考えずに外壁塗装するのではなく、エコ外壁塗料を考えてみてください。種類はたくさんあり​​ますが、従来の他の汚れやカビに強く、何よりも安心安全で環境に優しいです。特に小さい子供がいる環境では、考えてみるといいでしょう。
注文住宅は、建売単独に比べて、同じ構造だったとすれば、約500万円程度の金額の差が出てくると思います。この差に余裕がある人ならば、建売の一戸建て住宅を購入するよりも注文住宅で家を建てるのがよいでしょう。満足というものが全然違います。長く住む家なので、注文住宅の家を手に入れましょう。
 ◇「万次郎サミット」 米国から100人
 ジョン万次郎(中浜万次郎、1827〜98)の精神を継承し、日米両国の市民が相互理解を深める「第21回日米草の根交流サミット」が28日から始まり、万次郎の出身地の土佐清水市など県内11カ所でホームステイやシンポジウムで交流を図る。米国からは約100人が参加。高知での開催は初めて。
 日米草の根交流サミットは、1841年、14歳の時に漁に出た万次郎が太平洋で遭難、米捕鯨船のホイットフィールド船長に救助された友情が原点。その後も子孫同士で交流が続いており、これらの交流を継承していこうと、91年から両国の各都市を交互に訪れる形で開催している。
 高知大会は尾崎正直知事の熱望で、実現した。米国関係者は28日に高知入りし、29日に土佐清水市の市立足摺岬小でオープニングセレモニーを行う。名古屋市から万次郎と米メリーランド州から同船長の子孫も参加する予定。その後、高知市や土佐清水市、奈半利町など有志の家庭でホームステイし、来月4日に帰米する。
 主催する財団法人・国際草の根交流センターは「あまり知られていない高知に行くことを参加者らは、すごく楽しみにしている。交流が終わるころには、お互い深い友情が芽生えているはずだ」と期待を寄せている。【黄在龍】

6月28日朝刊

【関連記事】
国際麻薬乱用撲滅デー:薬物の乱用防止を 150人がキャンペーン−−宿毛 /高知
自然体験:小学2・3年対象、幡多青少年の家で−−来月30日 /高知
入野松原:守ろう マツクイムシ防除に薬散布−−黒潮 /高知
幡多の野鳥写真展:64種類を紹介−−四万十 /高知
ハンゲショウ:花が咲き始める−−四万十・トンボ公園 /高知


 「天神祭総合情報サイト」上で6月24日、天神祭や関連イベント来場者向けの情報を持つ店舗や施設の無料情報登録を開始した。サイト運営はアリエリンクス(大阪市北区菅原町)。(梅田経済新聞)

 3年前、同社の松寿英次社長が大阪天満宮から「交通規制やイベントの詳細などが来場者にきちんと伝えられていない」と相談を受けたことから、昨年6月25日に「天神祭総合情報サイト」を立ち上げた。7月24日の宵宮、25日の本宮のタイムスケジュールや同祭関連イベント情報、天神祭の歴史、インタビュー記事などを掲載する。

 サイト上では、同祭に関連するプランや特別メニュー、花火の見える店、特典などの情報を広く募集。登録可能エリアは、祇園祭や住吉祭など関西各地の行事が同時期に集中し、観光客が多く集まることから、大阪、京都、兵庫、奈良、和歌山、滋賀に広げた。登録ジャンルは飲食店、宿泊施設、物販・サービス店舗で、サイトにユーザー登録を行った上で、マイページから情報を投稿できる。投稿内容は審査、確認を経て1〜3日後に掲載される。登録無料。

 松寿社長は「多くの情報を発信して大阪がにぎわい、元気になってもらえる力になれれば」と話す。

【関連記事】
JTB西日本、天神祭の特別観覧席を販売−「陸渡御観覧席」も追加(京橋経済新聞)
「とんぼりリバーウォーク」でちょうちんライトアップイベント開催へ(なんば経済新聞)
大阪三大夏祭りの一つ「愛染まつり」、30日から開催へ−愛染娘もPR(あべの経済新聞)
天神祭総合情報サイト


 アジアの衣料品や雑貨を扱う「Hasie(ハシエ)」(調布市布田5、TEL 042-499-2131)が6月2日、調布駅南口にオープンした。店舗面積は約15坪。店内は白を基調とした明るい空間に仕上げ、入り口の扉は取り外しオープンな間口とした。(調布経済新聞)

【画像】 タイ人の手作業による丁寧な刺繍で飾られたバッグ(関連画像)

 取扱商品は、オリジナルシルクコットンのブラウス(6,510円)、手刺しゅうのブラウス(6,090円〜)、ローシルクスカーフ(1,050円)などの衣料品や各種アクセサリーのほか、タイの人々が丁寧に縫い上げた刺しゅうが施されたバッグなどの雑貨も取りそろえている。30代以上の女性がターゲットで、衣類はフリーサイズのものを多く扱う。

 商品は、スタッフがタイやベトナムで直接買い付けるほか、スタッフが考えたデザインを基に現地の縫製工場の技術者と話し合いを重ね、オリジナルな衣料品として作り上げたものもある。今後はインドネシアやネパールなどからも仕入れていく予定。

 スタッフの松井さんは「さまざまな国との『架け橋』となり、日本人が日々使う箸のように必要とされる存在の店、世界の『端っこ』でもいいから確実に存在する店にしていきたい。その思いを店名の中にある『Hasi(はし)』に込めた。シンプルなものや、エスニックなものなどバランスの取れた商品をそろえているので、幅広い年代の方にお越しいただければ」と話す。

 営業時間は10時30分〜19時30分。水曜定休。


【関連記事】
タイ人の手作業による丁寧な刺繍で飾られたバッグ(関連画像)
Hasie(ハシエ)


Posted at 20:21 in Community | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.