Apr 26, 2010

コピー用紙をセットするか、

コピー用紙がなくなってしまうと、補充をしなければ、印刷をすることができない。これは、簡単に考えれば分かるが時々、以前のプリントが残っているもの、いらないものを印刷してしまうこともできる。その韓国人の可能性があるため、コピー用紙は多めに用意しておいた方が良い。そうしないと後で大変なことになる。
普段会社でコピー用紙を多用ところはよく考えています。そのようなコピー用紙だが、使用枚数を削減するだけでエコと節約され、会社としてもコスト削減になります。当社は、基本的なカラーコピーを禁止して、自分だけが使用することには両面コピーを作成できるようにしています。これを行う場合、相当な枚数の減少になります。
 ◇22日まで
 約330種のバラを集めたバラフェア(久留米文化振興会主催)が久留米市野中町の石橋文化センターで開かれている。3連休中日の4日は多くの家族連れでにぎわった。22日まで。無料。
 同文化センター内の庭園には2500株のバラが植栽され、色とりどりの花を咲かせ始めている。石橋美術館前では、真っ赤な花が鮮やかな「かがやき」やオレンジ色の「プリンセス・ミチコ」などがつぼみを膨らませている。
 また、同じセンター内の市立図書館裏手には「ラ・フランス」など香りの強い品種を集めた「香りのバラ園」があり、花に顔を寄せたりして甘い香りを楽しむ姿が見られた。
 職員らが花の説明をしながら園内を回るローズガーデンツアー(午後1時・無料、5日まで)や、花で小物を作る八つの体験コーナー(一部無料、同)など多彩なイベントもある。問い合わせは同文化センター(0942・33・2271)。【土田暁彦】
〔筑後版〕

5月5日朝刊

【関連記事】
ローズ・フェアin四国村:色とりどり、会場彩る−−高松 /香川
かのやばら祭り:満開時には5万株魅了−−きょう開幕 /鹿児島
バラ:愛らしい黄色の花、咲き始める−−可児・記念公園 /岐阜
ハッブル宇宙望遠鏡:遠い宇宙「バラ」咲いた 21年記念し画像公開
バラ:和歌山・四季の郷公園で見ごろ /和歌山


 飯塚市佐与の畠中育雛(いくすう)場・直売店舗「たまごん工房」などで恒例の「たまごん感謝祭」が開かれている。5日まで。
 農業や畜産を身近に感じてほしいと、7年前から春と秋に開き、今回で15回目。取れたて卵を使った卵かけご飯の即売コーナーや、周辺を回るスタンプラリー、セラミック製の卵への絵付け体験、輪投げコーナーなどがあり、家族連れらでにぎわった。
 4日は嘉穂総合高(桂川町)の園芸・動物科学部の部員らが飼育するポニー2頭も登場。部員らが手綱を握って、子どもたちが試乗した。直方北小2年、梶原侑那さん(7)は「がたがた揺れたけれど、楽しかった」と笑顔を見せた。〓美早紀部長(17)は「世話が大変な時もあるけれど、お客さんに喜んでもらえるのがうれしい」と話していた。
 イベントは午前10時〜午後4時。店舗は午前9時〜午後6時。【伊藤奈々恵】
〔筑豊版〕

5月5日朝刊

【関連記事】
憲法記念日:「憲法9条を守ろう」 在日2世僧侶・兪さんが講演 /福岡
憲法九条と将軍遠藤三郎展:「護憲の思い伝えたい」 小竹で始まる /福岡
遠賀川川下り大会:15日から参加者を募集−−7月31日 /福岡
はがき随筆:2010年年間賞に飯塚市・藤本さん−−筑豊 /福岡
東日本大震災:被災地の現状知って 宮城県で支援活動、澤田さんが写真展 /福岡


 「みどりの日」の4日、県内はおおむね好天に恵まれ、最高気温も20・9度と平年並みの暖かさに。各地の公園などには多くの家族連れが訪れ、GW後半の穏やかな一日を楽しんだ。【内田久光、高橋克哉】
 ◇到津の森公園
 小倉北区の「到津の森公園」は、ワオキツネザル7頭とエリマキキツネザル6頭が入る2棟の新獣舎「マダガスカルの世界」が今年4月下旬にオープン。ワオキツネザルは赤ちゃん1頭もおり、親に抱きつく愛らしい姿に多くの親子連れが笑顔を見せていた。
 園内では、セイロンゾウやヤギ、ニホンザルなど直接餌をやれる動物も多い。それぞれの獣舎の前には大勢の子どもが集まり、大はしゃぎ。ゾウの鼻に餌を渡した宗像市から来た田口倫太郎君(6)は「楽しかった」と笑った。到津の森公園はこどもの日の5日、4歳〜小学6年生(入園料100円)を無料にし、約1万人の人出を見込んでいる。
 ◇平尾台自然の郷
 小倉南区平尾台の「平尾台自然の郷」では早朝から多くの家族連れでにぎわった。園内では子供たちが草の上をそりで駆け下りたりボールを追いかけたりしながら遊ぶ姿がみられた。21万平方メートルの広い園内を巡回する蒸気機関車形のバス「きたぽっぽ」も行列ができる人気で、山口県下関市から家族4人で来た佐藤翔太君(7)は「機関車トーマスに乗っているみたいで楽しい」。
 同園は大型連休中、毎日約1万人の来場者を見込んでいるという。入場無料で8日までの開園時間は午前9時〜午後6時。
〔北九州版〕

5月5日朝刊

【関連記事】
特集:きょうは「みどりの日」 東日本大震災、復興目指し 富士山からエール
特集:きょうは「みどりの日」 緑の防波堤づくりを 震災被災地、耐えた常緑広葉樹
特集:きょうは「みどりの日」 津波・地割れに強い保全林 リレー植樹で防災
季語刻々:みどりの日美しうちのカミさんも
みどりの日自然環境功労者環境大臣表彰:米子水鳥公園・管理運営財団が表彰 /鳥取


Posted at 17:54 in Community | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.