Apr 02, 2011

私は人生で初めて通ってスポーツクラブ

皆さんは、これまでどのようなスポーツクラブに通っていたのですか?私は人生で初めて通ってスポーツクラブ卓球クラブでした。元卓球は小学生の時の冬、学校の行事していたため、経験はありましたが、本気で卓球がうまくいってみたいと思うようになったのは中学時代卓球部に入ったのをきっかけにした。その辺卓球のスポーツクラブに通うようになったのですが、やはり通い始めたとはまったく違うということが明らかになった。講師は丁寧に教えてくれて、気がかりなことを質問するとわかりやすく教えてくれたりして、通って良かったと思いました。将来子供ができたときには同じように楽しい経験をさせてあげたいです。
サッカーユニフォームと原色が多いのか派手なイメージがあります。海外なんて特にそうです。野球よりも激しく行き来するのでしょうか?それとも、サッカー発祥の地の影響なのか。も、サッカーのユニフォームが地味とつまらないと思ってしまうかもしれませんね。応援するファンの人たちもユニホームを着ていて楽しそうに見えます。
●く、くだらない……。でも、嫌いじゃないよ

 ジグノシステムジャパンより、iPhone/iPod touch向けアプリ『江頭2:50の 大人のあいうえお 〜二匹目のドジョウ〜』が配信開始。価格は170円[税込]。


 本作は、App Store総合ランキングで1位を獲得した前作『江頭2:50の オレが時計だ』に続く、江頭アプリ第2弾。江頭2:50の名言・珍言・雄たけび・絶叫などさまざまなボイスが収録されており、50音のパネルにタッチすると大音量でボイスが再生されるというもの。また、“か・べ・が・み”とタッチすることiPhone用壁紙をゲットできるというお遊び機能も搭載。ほかにも特定のキーワードを入力することで楽しめる機能があるとか? ポチポチ押してキーワードを探し出そう。

【江頭2:50の 大人のあいうえお 〜二匹目のドジョウ〜】
メーカー:ジグノシステムジャパン
配信日:配信中
対応機種:iPhone/iPod touch
価格:170円[税込]

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●世界中のプレイヤーとオンライン対戦

 バンダイナムコゲームスは、iOS向けに最大4人対戦が可能なレーシングゲーム『RALLY-X RUMBLE(ラリーエックス ランブル』の配信を開始した。配信記念として、通常価格170円[税込]のところ、期間限定で85円[税込]で購入できる。


 収録されているモードは、マップ上に配置された全てのフラッグを集める”NEW RALLY-X Classic”、制限時間内にどれだけ多くのフラッグを集められるかを競う“NEW-RALLY-X S”、ターゲットになったマシンのみがフラッグを回収できる“POINT BATTLE”、自分のマシンが通過した道の色が変わり、最終的にいちばん多くの面積を自分の色に塗り変えたマシンが勝者となる“PAINT THE TOWN”の4つ。“POINT BATTLE”と“PAINT THE TOWN”はマルチプレイに対応し、最大4人対戦が可能になっている。対戦方法は、コンピューターを相手にするCPU対戦、Bluetooth通信を使ったローカル対戦、Game Centerのオートマッチ機能を使い世界中の相手と戦えるネットワーク対戦の3タイプ。Game Centerのリーダーボードとアチーブメント(成績)にも対応している。ネオン調の幻想的な世界を舞台に、世界中のプレイヤーとデッドヒートをくり広げよう。


【RALLY-X RUMBLE】
メーカー:バンダイナムコゲームス
配信日:配信中
価格:85円[税込]
対応機種:iOS 4.1 以降のiPhone 4、iPhone 3GS、iPod touch(第3 世代以降)、iPad、iPad 2

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 映画『ショーン・オブ・ザ・デッド』『ホット・ファズ 俺たちスーパーポリスメン!』などの爆笑コメディーを生み出してきたサイモン・ペッグとニック・フロストの最新SFコメディー映画の邦題が『宇宙人ポール』に決定した。ツイッターとメールで募集した中から選ばれたという、映画の本質をズバリと言い当てた秀逸なタイトルだ。

 『宇宙人ポール』ほか、優秀賞の『ポール 俺たちとの遭遇』、ダジャレ賞の『ポール 旅は未知連れ』といったユニークなタイトルはすべて、映画評論家の町山智浩も協力の上、ツイッターとメールを通じてユーザーから集めたもの。随所に『未知との遭遇』『E.T.』などへのパロディーやオマージュをちりばめた本作にふさわしく、ヒネリの効いたものが集まったが、最終的にはポールと名乗る宇宙人との出会いと友情を描いた本作の内容をストレートに表現した『宇宙人ポール』が邦題に決定した。

 サイモンとニックといえば、名作へのリスペクトを全面に押し出した、映画ファンであればあるほど小ネタを楽しめる作品への出演が多いが、本作もその例外ではない。オタク2人組がたまたま宇宙人と出会ったことから始まる珍道中をテンポのよいストーリー展開とユーモアあふれる語り口で描いており、全編にあるくすぐりは爆笑必至。宇宙人“ポール”の声を『グリーン・ホーネット』のセス・ローゲンが務め、ジェイソン・ベイトマン、クリステン・ウィグといった人気コメディアン、さらにはシガーニー・ウィーヴァー、スティーヴン・スピルバーグがまさかの出演を果たしているあたりも見逃せないポイントだろう。

 監督は、アメリカ学園ムービーの佳作『スーパーバッド 童貞ウォーズ』で一躍映画ファンの心をつかんだグレッグ・モットーラ。青春ものであった同作や『アドベンチャーランドへようこそ』とはまた趣が異なるものの、代わりにSF要素がぎっちりと詰め込まれており、その作風の違いを楽しむのもおすすめ。それでもその作品の根幹にあるノスタルジーは本作でも存分に生かされており、新たな中毒者を生むこと間違いなしの作品となっている。(編集部・福田麗)

『宇宙人ポール』は12月23日よりシネクイントほか全国公開

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