Feb 14, 2010

大きな通りの看板について

金融機関等がその店などに大きな街の看板を掲げている場合がありますが、外壁に貼り付けるような形式での看板がインストールされている場合、次を歩くことに少し躊躇することになる。最近では地球温暖化によって日本列島に大型台風強打の頻度が高まっており、そのような強風や地震などのときに、何か重大な事故につながるのではないか不安になる。
以前大塚の会社に通っていた頃、渋谷で乗り換え駅だったので、通過点として、毎日渋谷を通っていた。これで嫌でも様々な看​​板が目立つ。その中で目立ったのは、TVで新しく始まるドラマ、ボクシング​​中継、マスカラ、エステの宣伝看板だった。 TVや雑誌をあまり見ない私には、看板自体が世の中の動きを教えてくれる非常に良い材料になってくれていた。
 [オーガスタ(米ジョージア州) 3日 ロイター] 男子ゴルフの4大大会の今季第1戦、マスターズ・トーナメントに出場する石川遼が3日、会場のオーガスタ・ナショナルGC(パー72)で練習ラウンドを行った。

 石川は、グリーン周りでアプローチショットを繰り返すなど、コースを入念にチェックしていた。

 7日開幕のマスターズには、石川のほか、池田勇太、藤田寛之、アマチュアの松山英樹の4人が日本から出場する。

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 [ランチョミラージュ(米カリフォルニア州) 3日 ロイター] 女子ゴルフのメジャー第1戦、クラフト・ナビスコ選手権は3日、当地のミッションヒルズCC(パー72)で最終ラウンドを行い、6位タイで出た宮里美香と有村智恵はともに2オーバーの74で回り、通算2アンダーの7位タイで競技を終えた。

 宮里藍と上田桃子はともに通算5オーバーの33位タイだった。

 この日3アンダーの69で回ったステーシー・ルイス(米国)が通算13アンダーの275で優勝。ディフェンディングチャンピオンの曽雅ニ(台湾)は3打差の2位で、連覇を果たせなかった。

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 アジア柔道連盟は3日、アラブ首長国連邦のアブダビで開いた総会で役員改選を行い、全日本柔道連盟審判委員長の川口孝夫氏(国際柔道連盟審判委員)が理事として再任された。同氏は審判理事を務め、任期は4年。会長選は対立候補がなく、現職のオバイド氏(クウェート)が留任した。 

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ミランMFクラレンス・セードルフが、イタリア『スカイ・スポーツ』のインタビューで、クラブが望めば来シーズンもミランに残留すると語った。

「このミランでの9年間で、僕は毎日ユニフォームへの絆を示してきた。ただ、僕がミランに残るのは、クラブがそれを望んでいると示したときだけだよ。お互いに敬意を払っているんだ。問題なく話し合っていくよ」

セードルフとミランの契約は今季限りとなっており、一部ではシーズン後の退団が濃厚とも言われている。ミランのアドリアーノ・ガッリアーニ副会長は、セードルフをはじめとする契約満了を迎える選手たちについて、延長については春から検討すると話していた。

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 【オークランド(米カリフォルニア州)=萱津節】米大リーグは3日、各地で行われ、アスレチックスの松井は、マリナーズ戦に5番・指名打者で先発し、二回に今季初安打となる左翼線二塁打を放ち、日米通算2500安打に到達した。

 松井は七回にも右前適時打を放ち4打数2安打1打点。マリナーズのイチローは3打数1安打だった。ツインズの西岡はブルージェイズ戦の五回に左前適時打を放ち、大リーグ初打点を挙げ、4打数1安打1打点だった。エンゼルスの高橋はロイヤルズ戦で1回2/3を投げ、2安打1失点と精彩を欠いた。

 開幕2連敗を喫したデトロイト・タイガースがニューヨーク・ヤンキースと対戦し、主砲ミゲル・カブレラの2発で今季初勝利を挙げた。カブレラは初回に今季第1号となる先制2ランを放つと、3回にも第2号の2ランホームランをたたき込み、この日は3安打4打点の大活躍で主砲としての役割を果たした。そのほか、3番に座った指名打者ブレナン・ボーシュも、1号アーチを含む4安打4打点を記録して存在感を示している。(STATS-AP)

 ミネソタ・ツインズが4対3でトロント・ブルージェイズに勝利した試合で、右ひじを手術した影響で昨シーズンを全休したジョー・ネーサン投手が復帰後初セーブをマークした。ネーサンは2点リードの9回からリリーフ登板し、犠牲フライで1点を失ったものの、なんとかリードを守り切って約1年半ぶりとなるセーブを記録。ツインズのロン・ガーデンハイアー監督は「ネーサンが戻ってきたのはうれしい」と絶対的守護神の復帰を喜んでいた。(STATS-AP)

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