Oct 03, 2009
トロフィーを、会社のイベントに使用しています
私はIT関連の会社に勤務しています。そこで私は、厚生会では、従業員のための組織のグループの代表を務めています。そこには、従業員のために親睦会を主催しています。デフォルトでは、従業員の冠婚葬祭などがあったまた慶弔金のためには、メインですが、毎年人のために、その残りの金で従業員の両方のために何かをする形式になっています。そこで、ボーリングなどのイベントを開催し、グループごとの合計の結果、競争の優勝グループには心ばかりですが、賞品とトロフィーをしています。トロフィーは、基本的にその場だけですが、数年ボーリング大会第2グループ優勝など紐で明記しております。形だけでも何か入れて上がれればそれでいいと思っています。子供が、空手を学び、大会が年に2回大きなものがあります。今まで何度も"トロフィー"を獲得しました。最初は幼稚園の年長の時に2位を与え、何度も優勝できなかった小さな"トロフィー"だったが、一年前、3年生の時に初めて優勝し、金の大きいことをしてくれました。本人は大喜びで、自分の部屋は最高の場所に飾っています。
22日、映画『太平洋の奇跡-フォックスと呼ばれた男-』に主演した竹野内豊が、沖縄県糸満市・沖縄平和記念公園にある「平和の火」の前で、「“太平洋戦争を伝える”キャンペーン」沖縄出発式を行った。その後、記念公園内にある平和記念ホールで開催された「太平洋戦争を伝えるキャンペーンin 沖縄 公開授業」には、沖縄の学生など126人が集合。“戦跡・平和学習ガイド”として活動する松永光雄氏、実際に沖縄戦を体験した語り部の安里要江氏の言葉に耳を傾けた。
札幌、静岡、仙台、広島、大阪、名古屋の国内8か所で開催される「“太平洋戦争を伝える”キャンペーン」では、各地で講師や戦争体験者を招き、戦争を知らない世代に、日本が経験した戦争の歴史を伝えていく。本作で太平洋戦争中に激戦地の一つであったサイパン島で、たった47人の兵力で4万5,000人もの米軍を翻弄し、「フォックス」と呼ばれて恐れられた実在の人物、大場栄陸軍大尉を演じた竹野内は、参加者の協力で制作する千羽鶴を持ち、映画の舞台となったサイパンを訪問する予定だ。
この日、松永氏と安里氏の話に耳を傾けた竹野内は、「今自分たちが得ている当たり前の幸せは、戦争を体験された多くの人々の苦しみの上になり立っているものだと思います。それは絶対に忘れていけないことですし、その方たちの戦争での体験や平和への思いを各地へ回るというこのキャンペーンでより多くの人に知っていただければと思います。この映画を観て伝えたいことというのは簡単に語れるものではありませんが、観てくださった皆さんの心のどこかに何かが残ればと思います」と本作に込められたメッセージを改めて実感した様子。
松永氏から「自分の母もサイパンの生き残りで、当時のことは『泥水を飲んで生き延びた』ということくらいしか話してくれなかった。母親のことを思い出しながら観ました。『生きて帰ろう』というセリフが印象的でした」、安里氏から「自分が体験した沖縄戦は敵の顔が見えない戦いでしたが、サイパンでは敵と相対しており、全然違うのだなと思いました。素晴らしい映画で、戦争と平和を後世に伝えることができるという大きな期待がもてる映画でした。大場大尉という大事な役を演じた竹野内さんを尊敬します」と大絶賛の言葉を得た『太平洋の奇跡-フォックスと呼ばれた男-』。終戦から65年、日米のスタッフ・キャストが贈る感動の超大作に、竹野内も、「完成したばかりの作品を観ましたが、これは後世に残る、残したい映画だなと思いました。30代最後の年にこの作品に出会えてよかったです。公開が待ち遠しいです」とさらに映画の仕上がりへの自信を高めた。
映画『太平洋の奇跡-フォックスと呼ばれた男-』は2011年2月11日より全国公開
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日本一のブサかわ犬として人気の秋田犬が自らの過去を演じる映画『わさお』(錦織良成監、来年3月5日公開)の劇場用予告編がこのほど完成した。全速力で海辺を走る姿や森の中で演技するわさおの雄姿と、その子犬時代を演じたシロの映像を初公開。先日、主演女優の薬師丸ひろ子が「台本にもないことでも奇跡的にうまくシーンにはまったり、台本をすごく読み込んでいるんじゃないかと思うような動きをしたり。わさおは頭がすごくいい」と共演した感想を語っていたことが、けっして大袈裟ではないと思える出来だ。
【写真】わさおの顔のクローズアップ
同作は、東北・白神山地の北端に佇む町、青森県鯵ヶ沢のとある家で飼われている一頭の秋田犬の実話を映画化。秋田犬には先祖帰りして、フサフサ(わさわさ)とした白い体毛に全身を覆われた犬が生まれることがある。わさおはまさにそのタイプで、現在3歳になるオス犬。
フサフサした毛と愛嬌のある顔立ちが「ブサかわいい」とブログをキッカケに注目され、その人気は瞬く間に全国区に。30誌を超える雑誌、50もの番組で全国のテレビ各局に登場し、マスメディアを賑わすわさおが満を持して、スクリーンに進出する。休日は会いに来る観光客で、道路渋滞まで起きるほど人気者のわさおにも、人間に捨てられ、山の中をさまよい歩いた過去があった。映画では知られざる過去の再現シーンを、子犬時代を除いてわさお自身が演じている。
予告編にも使用されている主題歌「僕の宝物」(3月2日発売)を歌っているのも、薬師丸。1989年10月4日発売の「Windy Boy」(映画『READY!LADY』主題歌)以来、22年ぶりの映画主題歌で、今回が9作目となる。Kiroroの玉城千春が作詞(作曲は海田庄吾)を手がけた。
この予告編は1月1日より全国の劇場で上映予定。
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